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もっと知りたい先生のこと!(酒井先生編②)

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S
酒井先生!突然ですが、私。。。。。先生がダーツをはじめたきっかけについて聞くのを忘れてました(笑)教えてください!

酒井
突然ですね!(笑)いいでしょう!僕がダーツをはじめたのはボウリングのボールが重たくて重たくて・・・・

S
ボーリング?

酒井
そうです。あ。。。ボーリングじゃなくてボウリングですよ。(笑)

S
ボウリング!ゴロゴロって転がすやつですね。重いですよねー。

酒井
そうなんです。だんだん投げるのが辛くなって、他に手軽で仕事帰りにサッと出来るスポーツを探していたんです。

S
なるほど。ボウリングをやっていたんですねー

酒井
ダーツをはじめる前は中1から社会人1年目までボウリングが趣味でした。
それこそ、毎週末はボウリング大会に参加していました。でも、ボウリングのボールって重いんです。2個も3個も運ぶのって大変!大会も車移動だしね。他に何か会社帰りにサッと出来るスポーツはないかなぁって探してた時に友人とビリヤードに行っったんですけど、その時ダーツを見つけて。

S
うわー!それは大変そう。会社にボウリングのボールは持っていけないですもんね。

酒井
はい。ダーツは持ち運びやすいし、ダーツ自体も安いじゃないですか。それで、これからはダーツの時代が来ると思って始めたんです。

S
ほぅ。マイボールを持ってるんですねー。
それで、ボウリング大会での成績は?

酒井
マイボールは2個持ってます。
インフェルノモードシリーズで、メーカーはブランズウィックといいます。10年も前のモデルですけどね。ちなみにブランズウィックはビリヤードの台も作っているメーカーです。

酒井
成績は・・・忘れました。大学生の時、新人戦で200人中9位だったと思います。

S
すごいですね。最高スコアは?

酒井
練習では288点、大会だと279点とかかな。
1ゲーム目の5フレームから2ゲーム目の4フレーム目までストライクで、隠れパーフェクトはやったことがあります。
あの。。ダーツの質問はしなくていいんですか?

S
とりあえず面白いのでこのままお話しを聞かせてください。
酒井先生は高校生の時ボウリングの埼玉代表だったと聞いてますが?

酒井
高校生の時、文部科学省杯的なやつがあって、埼玉代表2名を決める大会がありました。
そこで、4人中2位で見事埼玉県代表になりました。
6ゲーム投げて1200点くらいだったと思います。

S
ふーん。なんでもできるんですね(怒)なんかムカついてきました。

酒井
あー。ほらほら!ボウリングとダーツに共通してる事は何ですかとか聞いたら?

S
じゃ。それで。

酒井
はい(笑)
ボウリングとかスポーツ全般に言えることですが、まずひとつに、〇の〇は崩さない・・が大事です。
〇に入る文字はダーツレッスン中に出てくるのでここでは言えません。

S
は!突然の宣伝ですね。まぁいいでしょう。

酒井
知りたい方はダーツ講座でお会いした時にお話ししましょう。

S
はい(笑)そうしてください。
では、今日はこれでボウリング講座のインタビューを・・・あっダーツ講座のインタビューを終わりにします。
酒井先生ありがとうございました。

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